コンプライアンス・ハラスメント

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SNS向けコンプライアンス その2

みなさん、こんにちは。朽木鴻次郎です。ジャイロ総合コンサルティングで研修/セミナー 講師をしています。主なテーマはコンプライアンスの推進、ハラ スメント防止などの企業...

SNS向けコンプライアンス その1

みなさん、こんにちは。朽木鴻次郎です。ジャイロ総合コンサルティングで研修/セミナー講師をしています。主なテーマはコンプライアンス推進、ハラスメント防止などの企業法務 て...

ハラスメント法改正に向けて、事前のハラスメント防止研修を考える

パワハラやセクハラなど職場におけるハラスメント対策の強化を中心とした女性活躍・ハラスメント規制法が先月29日に参院本会議で賛成多数で可決、成立しました。パワハラ対策の義務化について...

SNS(ソーシャルメディア)炎上対策とコンプライアンス教育の重要性

企業とソーシャルメディア(SNS)は良い意味でも悪い意味でも切っては切り離せない存在となっています。 2019年2月時点の調査では、 Facebookの月間アクティブユーザー数は...

パワハラを防ぐ

続発するパワハラ事件 最近の報道によると、相撲界でまた力士によるパワハラ事件が発生し、この事件の加害者が相撲界を引退する顛末に陥ったそうだ。驚くのは、一年ほど前のパワハラの被害者...

財務省・前事務次官、狛江市長、相次ぐセクハラ事件

#MeTooの文字がネットを通じ世界中を駆けめぐる。 ハリウッドの大物プロデューサーが何十年にもわたって女優やスタッフに性的嫌がらせをしてきたことが明らかになり、世界的に波紋...

日大アメフト、悪質ルール違反タックル問題と「パワーハラスメント」との関係

世間を騒がせた問題のプレーは、5月6日の関学大と日大の試合で発生した。関学大のQBがパスを投げ終え、無防備になった背後から、日大の選手が激しくタックル。関学大の選手はひざなどに全治...

ハラスメント防止研修のきっかけ

ハラスメント防止研修の依頼が多くある。それだけ各企業が、社内でのハラスメント防止に力点をおいていることが知れる。 そもそもハラスメント防止研修を依頼することのきっかけは、社内...

社長が初めて研修を受講する

ある会社にてハラスメント防止研修の講師を務めた。 その会社では、最近に中間管理職によりパワハラが行われたということで、それに危機感を感じた経営者がハラスメント防止研修を行うこ...

三綱領に見るコンプライアンス

先週に某企業でコンプライアンス研修を行った。 その企業は財閥系の食品加工会社である。冒頭に、その財閥系グループで引き継がれている「三綱領」を紹介した。それは、   所期...

コンプライアンス研修の成果を測る

コンプライアンス研修を受講された方のコンプライアンス順守への意識が高まり、コンプライアンス違反が発生しない職場にすることが、この研修を企画される方の狙いだと思います。 したが...

職場のパワハラ(職場のいじめ・嫌がらせなど)の問題が増加しています(2)

職場のパワハラ(職場のいじめ・嫌がらせなど)の問題が増加しています(1)の続き なぜこのような問題の顕在化が増加しているのか 一つ目は、職場においては様々な世代や性、国籍の人が...

職場のパワハラ(職場のいじめ・嫌がらせなど)の問題が増加しています(1)

環境が変わりパワハラが増加 経済環境、社会環境、労働市場環境などの急激な変化や、働く人の意識、職場における役割、責任、評価基準の変化などと相まって、近年、職場におけるパワー・ハラ...

パワハラ問題を斬る

経営的に打撃が大きいパワー・ハラスメント パワー・ハラスメント(以下、「パワハラ」という)は、従来「上司の部下に対する指導」という名目で表面化することは極めて稀でした。しかし、最...

セクハラ研修コラム:セクシャルハラスメントと女性社員 Ⅱ

前回は、被害を受けても泣き寝入りをしてしまう女性が多いこと。そして泣き寝入りをせざるを得ないような職場環境である女性が多いということについて書きました。 今回は、セクシャル・ハラ...

セクハラ研修コラム:セクシャルハラスメントと女性社員

セクハラ被害を受けても泣き寝入り セクシャル・ハラスメントと言う言葉がよく聞かれるようになりすでに10年以上が経過しています。日常会話でも 「それってセクハラですよね~(笑)」...

セクハラ研修の運営について

セクハラの発生防止を図るためセクハラの研修を行ないたいが、誰を対象に、どの様な研修を実施すれば良いのかなどの相談が良く寄せられます。 問題発生の有無などその状況や、組織、社員数等...

セクハラの防止にむけて

依然として多い、セクハラの問題 日本において、セクハラ(Sexual harassment)、いわゆる「セクハラ」という言葉は、最近ではすっかり定着してきたようです。 しかし、...

コンプライアンス経営の実践(一般従業員)その2

自己のコンプライアンス度をチェック ここでは50問程度の簡単なテストを行います。このテストの中では、例えば、「ボールペン1本程度なら会社の物品を私的に流用しても問題ない」とか、「...

コンプライアンス経営の実践(一般従業員)その1

一般従業員に対しては、まずは、基本知識の理解と意識付けが重要になります。コンプライアンス違反は、「知らなくて」、あるいは「意識が不足して」で犯してしまうことも多いからです。 ...
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