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・企業内コミュニケーションの基礎として「報・連・相」を理解し実践力を身につける
・会社管理職、役員が求める「言うべき時に言える社員」を育成する土壌を作る
以下は、具体的なカリキュラム例です。
・時間については3〜7時間程度が標準です。ご都合に合わせてカリキュラム編成等のご相談(無料)に応じさせていただきます。
【研修の進め方・特徴】
報・連・相の重要性を説いてはいても、実際は「部下は上司が聞いてくれない」と嘆き、
「上司は部下から何の音沙汰もない」と不満だらけの状況になっていませんか。
自身を取り巻く環境を顧みることにより現実を見つめ、短期間で職場のコミュニケーションを活性化させる絶妙なコミュニケーションの方法を学んでいただきます。
自己中心的で自身を受け入れてくれる人としかコミュニケーションが取れなかった講師が、ある出来事がきっかけで、誰とでも良好なコミュニケーションをとることができるようになった自らの実体験をもとに講義を行います。
新人からリーダー職までコミュニケーション活性化の足がかりとなる研修となることを確信しています。
| テーマ | 内容 | 研修方法 |
1.オリエンテーション |
アイスブレイク |
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2.コミュニケーションとは |
・コミュニケーションとは何か |
講義 |
3.現状を整理する |
・社内コミュニケーションが面白くないワケ |
講義・演習 |
4.報告・連絡・相談の真の意味 |
・報告・連絡・相談とは |
講義 |
5.出来る「報・連・相」 |
・現実に立ち返ると出来ない理由とは |
講義・演習 |
6.振り返り・今後の活用方法 |
・実践する上での注意点 |
講義・フィードバック |
※以上はカリキュラムの一例です。職種や職位などの特性に合わせテーラーメイドの研修も可能です。